目的ナビゲーション

人生のできごと

人生のできごと、状況やご要件などを選択いただくことで、あなたのご希望の情報を探すことができます。

あなたの状況

ご相談

For Foreigners

施設・観光場所を探す

担当課を探す

その他ご用件

  1. ホーム>
  2. 安心・安全>
  3. 地震・災害関連情報>
  4. 台風第15号等により被害を受けた住宅を修繕する場合の支援制度について

安心・安全

台風第15号等により被害を受けた住宅を修繕する場合の支援制度について

台風第15号等により被害を受けた住宅を修繕する場合の支援制度について 

 台風15号からの一連の災害(台風第19号、10月25日の大雨)によって被害を受けた住宅を修繕する場合に、住宅の被害程度によって「災害救助法に基づく応急修理」や「被災住宅修繕緊急支援事業補助金」という支援制度があります。

  • 制度利用には、一定の条件があります。
  • 災害発生時に居住していた住宅を修繕し、そこに住み続けられるようにする制度のため、ほかに住居をお持ちの方や別荘、借家の所有者による修繕は対象外です。(借家の借主が修繕する場合は対象となることがあります。)
  • 全壊・大規模半壊の方も、支援制度を利用できる場合がありますのでご相談ください。

支援制度の判定および概要

支援制度の判定および概要

支援制度の判定図 [PDF形式/226.94KB]

支援制度 1  応急修理

受付中

  • 半壊の場合:対象工事費のうち最大59万5千円
  • 一部損壊(準半壊・10%以上)の場合:対象工事費のうち最大30万円

応急修理について詳しくはこちらのページへ

支援制度 2  被災住宅修繕緊急支援事業補助金

12月16日から受付開始

  • 一部損壊(10%未満)および工事費支払済の場合:対象工事費の20%を補助(最大50万円)
  • 一部損壊(準半壊)で「支援制度 1 応急修理」を利用し、対象工事費が150万円を超える場合:150万円を超える部分の20%(最大20万円)

被災住宅修繕緊急支援事業補助金について詳しくはこちらのページへ

一部損壊の被害程度について

 台風第15号及び第19号の際に罹災証明を取得された場合は「一部損壊」の記載のみとなるため、準半壊(10%以上)となるか10%未満となるかの判断は受付の際、写真により行います。
 (準半壊(10%以上の損害)の例 : 屋根が貫通して雨水が侵入し1部屋以上が明らかに使用できない状況 など)

※10月25日の大雨による被害で罹災証明書を取得された住宅では、一部損壊は「一部損壊(準半壊)」または「一部損壊(10%未満)」と記載されています。

対象工事の例

例詳細
対象となる工事 対象外の工事
  • 屋根・外壁・窓等の基本部分
  • 上水道等の配管・配線 ・トイレ等衛生設備等
  • 日常生活に最低限必要な部分の工事
  • 解体のみ ・内装に関するもの ・畳のみの交換
  • 家具・家電 ・洗浄・消毒等 ・住居以外の部分
  • 災害が直接の原因でない部分

◆◆ 事前相談・支援制度の判定を都市整備課窓口で行っています。◆◆

 お越しの際は、罹災証明書、被害状況のわかる写真、修理見積書、工事が完了している方は契約書および領収書の写し、工事中および工事後の写真も併せてお持ちください。

関連ファイルダウンロード

Get Adobe Acrobat Reader

PDFファイルをご覧いただくにはAdobe Acrobat Readerが必要です。
お持ちでない方は、左のボタンをクリックしてAdobe Acrobat Readerをダウンロード(無料)してください。

問い合わせ先

このページに関するお問い合わせは都市整備課です。

市役所新館1階 〒289-1392 千葉県山武市殿台296番地

電話番号:【都市計画係】 0475-80-1191 【都市整備係】 0475-80-1192 ファックス番号:0475-82-2107(代)

メールでのお問い合わせはこちら

アンケート

山武市ホームページをより良いサイトにするために、皆さまのご意見・ご感想をお聞かせください。
なお、この欄からのご意見・ご感想には返信できませんのでご了承ください。

Q.このページはお役に立ちましたか?
スマートフォン用ページで見る