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山武市総合計画後期基本計画

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年4月1日

山武市総合計画後期基本計画の策定趣旨

 山武市は、平成20年3月に、計画年度を平成20年度から平成29年度とする山武市総合計画を策定し、計画的にまちづくりを進めてきました。この総合計画は、誰もがしあわせを実感できる山武市の実現のため、『市民と行政が一緒になって山武市を創る協治のみちすじ』として策定したものです。
 前期基本計画の期間である平成20年度から平成24年度の間においても、人口減少・少子高齢化の進展、金融危機に端を発する世界的な経済の減速、環境問題の深刻化、また、東日本大震災を契機とした「安心・安全」に対する信頼の揺らぎ等、社会環境が大きく変化してきました。そして、地方分権の進展により、地方自治体には「自己決定・自己責任」の行政経営を着実に行うことが、一層求められています。
 後期基本計画は、こうした時代の変化と、前期基本計画でのまちづくりの成果状況を踏まえながら、本市が目指す基本理念と将来都市像の実現に向け、行政と議会・市民・地域団体・企業・NPOなど多様な主体が協働し、より一層魅力あるまちづくりを進めていくために策定するものです。

 

山武市総合計画後期基本計画(本編)

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表紙から目次 [PDFファイル/3.06MB]

序論 [PDFファイル/2.06MB]

  • 後期基本計画策定の趣旨
  • 計画の構成および期間
  • 行政評価を取り入れた総合計画
  • 計画策定の背景
  • 市民意識の状況

基本計画

資料編 [PDFファイル/1.86MB]

裏表紙 [PDFファイル/659KB]



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