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稲垣 潤一 アコースティックライヴ2009
スペシャルゲスト:辛島 美登里
 日 程 平成21年11月8日(日)
 
稲垣 潤一辛島 美登里
 開 演 午後5時00分
 場 所 さんぶの森文化ホール
 
 入場料
1階席 5,000円
2階席 3,500円
全席指定席

終了いたしました。

 出 演 稲垣 潤一
1953年7月9日生まれ。仙台市出身。
中学時代から本格的なバンド活動を始める。高校卒業後、ライヴハウス、ディスコ、米軍キャンプなど様々な場所でライヴ活動をする中、ドラムを叩きながらのヴォーカルというスタイルで注目を浴び、1982年「雨のリグレット」でデビュー。「ドラマティック・レイン」(1982)や「夏のクラクション」(1983)「クリスマスキャロルの頃には」(1992)他、数々のヒット曲で日本を代表するAORシンガーとしての地位を確立。コンサート回数も現在では2000本を超えている。2007年1月21日にデビュー25周年を迎え、稲垣潤一25年間のライヴ映像を集めた初のDVD BOX「EDGE OF TIME」を発売。
辛島美登里
鹿児島県出身。
国立奈良女子大卒業後、ソングライティングの勉強を経て、作曲家として活動開始。
永井真理子はじめ、多くのシンガーに楽曲を提供。 その後、才能が認められアーティストデビュー。 1990年「サイレント・イヴ」が大ヒット、アルバムごとの全国ツアーを実施。1993年からは都内を中心に年末のクリスマスコンサートを展開、1999年からは、千住 明氏に編曲を依頼し、80人余りのフルオーケストラをバックに東京芸術劇場(池袋)、すみだトリフォニーホール(錦糸町)等にて、シンフォニックスペシャルXmasコンサートを随行、各界関係者に絶大な評価を得たが、10年目の昨年ファイナルとし、今年12月には、新たなスタイルのコンサートをスタートさせる予定。またトーク&ライブなど多彩なコンサートを行い、自作の詞・曲、のびやかなヴォーカルのみならず鋭い感性のトークが、同年代の主婦層やOL層を中心に根強い支持を受けている。近年は新聞や雑誌の連載エッセイを執筆する等、音楽以外の分野にも活動を広げている。
公式HP:http://karashimamidori.com
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 企画制作 オー・エンタープライズ/MSエンタテインメント・プランニング